お母さんと一緒

初めてBF行ってみて、
1.自然光が入らない、2.天井が高くて広くて厳かなかんじ
が大事なんじゃないかと思えてきて、
独立型の大聖堂的なやつに憧れを抱き始めました。
アンティークな感じは大嫌いと思っていたけど、
挙式に関してはそっちのがいいのかなって初めて、本当に家出少女と会えるかを常に考えている友達の結婚式にいったとき、
チャペルに入っただけで、なんだかあの神聖な空気に
涙が出てきてしまったのを覚えてて、
(まだ新郎すら入場してませーん)
あんな雰囲気を作りたいって思っているそれで聖歌隊も絶対神聖な空気を作るのに必要不可欠!
ってとりあ聖歌隊つきの模擬挙式が見れるフェアがあったので、
マリエカリヨン行ってきましたとしくんが仕事でこれなくてお母さんと一緒に行ったのだ
まず、迷ったね〜〜〜………ちーん。
しかも、電話に出たやつの説明も間違ってて、
さらに迷わされて、着いたときには「ぜってえこんなとこにしねえ」
って息切れしてたしね〜。チャペルへはバスで移動して行ったよ
本番新郎新婦はリムジンで移動するんだって
大聖堂入ったら、やぱしすごく厳かで神聖な雰囲気がとてもよかった
33mのバージンロードに、とっても高い天井
めろめろでした
教会式だとゲストにずうと背をそむけっぱなしだけど、
テレビみたいなのがついてて、顔が映し出されるようになってたよそっから披露宴会場に戻ります。
とりあえず、全てがださかった…
バンケも、ロビーも、トイレとかも全部古臭くて、
案内される度に、内心「うわ〜、だっせ〜…」と思ってました
アルバムとかお料理の写真とかも古臭いっていうか…
ザ・式場ってかんじで。。。本当の所どうなの
ケーキもお出ししてもらったけど、
なんか売ってるやつみたいなかんじだったし
でも、ゲストハウスより安いのが売りだよね!ってなって、
見積り出してもらったら、マキシマニス(ゲストハウス)よりも
高くなってて、全部なしだな〜ってなりました。プランナーの人はベテランのお局みたいな人で、
営業っぽかったかな〜。
あと、他の会場(ゲストハウス)はこうだけど、
うちはこうですよ〜みたいなかんじの口調が多くて、
やっぱり悪口とかたくさん言うのはやだなって。
あと、あんま演出とか希望聞いてもらえなそうだったの。お母さん共々ださかったねと言って帰りました

Filed under: 日記 — admin 1:50 PM  Comments (0)

人をウキウキにさせる魔物

(気持ちは分からないこともない)その時に木村カエラさんの『Butterfly』が使用されていたらしく、即CDを買って暫くの間は車の中でリピートで流されていました。
ちなみに都合上その幸せいっぱいの私たちを羨ましがっていた知人を招待する予定は無いのですが、先に知人が使った曲だから自分達の式では使わないそうです…。
(よく分からないけど、男ゴコロは複雑なのね)最初から二人の意見が『和の結婚式』で一致していたので、あんまり反対するところが無くて楽なんですがっ相方が気に入ったペーパーアイテムやウェルカムボードを見つけた瞬間残念な気持ちから一変、大はしゃぎまだウェルカムボードは記念として手元に残るから良いとして、、、ペーパーアイテムはそこそこ良い値段するけど金額のこと考えてる?印刷どうするつもり?金額のことは「あ、そっか…」と気付いてくれたけど、印刷のことは「ゆん、パソコンできるっしょ」って(相方はパソコンが苦手で必要最低限しか使えない)「結婚式はゆんの好きなようにすればいいよ、男は添えモノだから」と言われるので多少は私からも要望を出すけど、断然相方からの要望・アイデアの方が多い。
いや、多すぎると言ってもいいほど…。
これが普通なの?式場には人をウキウキにさせる魔物が棲みついていて、相方はその魔物に取り憑かれているのか!?サイトに『結婚準備に彼を巻き込もう!』ってコミュニティがあるけど、私は逆バージョンで相方に巻き込まれているような気もします。

Filed under: 日記 — admin 12:28 PM  Comments (0)

又会えるの楽しみ

式場へ残りのお金を渡す名目でプランナーさんに会いに行きました。
結婚式場って結婚式を挙げると途端に行きづらくなってしまう。
式までは何にも思わなかったのに。
式の日寂しがっていると『いつでも遊びに来てください!』って言ってくれたけどそれを真に受ける程世間知らずでもないので何か口実はないかなーと思い振込でいいのにわざわざ式場まで持って行っちゃいました。欲求不満ですか私
式からもう2週間プランナーさんに久々会えるのが嬉しくて式で一緒に撮った写真とバレンタインデーなのでチーズケーキ手作りしてもって行きました。
(彼はそこまでやるんかい・・・と若干呆れてたけど無視!)会ってもお金渡すと用事終わっちゃって、後はずっと式の事や新居での生活の事を話していました。
プランナーさんを忘れるのは私たちは無理です。
プランナーさんは私達は本当に特別な二人になりましたって言って涙ぐんでくれて、それを見て私も泣きそうになっちゃいました。
他のプランナーさんならこんなに好きにならなかったと思う。
本当にこの人で良かったずっと話していたかったけど『仕事もあるやろうしそろそろ帰らんと』と、旦那さんに言われ1時間ぐらいで失礼しました。
でもエンドーロール見てないって言ったので今度持って行く約束しました。
ものすごい場所で式挙げたんだなぁ。
エンドロールにはプランナーさんの名前をスペシャルサンクスで入れているので見て欲しかったし、又会えるので楽しみ。

Filed under: 日記 — admin 12:13 PM  Comments (0)

涙があふれてくる

職場のマスターに結婚を報告したときは「そうかぁ、めでたいな。
でもりょうこが名古屋を離れるんだなぁ」としみじみ土日休みの子にも言われたとき、お互いちょっと泣きそうになりましたでも、例えお披露目会がどこであっても店休みにしてもいくからな!と言ってくれてとても嬉しかったです。
常連さん達にも祝福してもらえて楽しく飲んでいたら、母から電話が。
夜中にめずらしいな、と思っていたら「ごめんやけど、5月5日の式はムリかもしれん。
」と。
…頭真っ白です。
私には二人兄がいるのです。
が、上の兄には障碍があり、生活にも介助を必要とします。
今は平日のみグループホームに入っていて、近いうちに土日の宿泊も実施される予定です。
だから笑顔と立ち振る舞いが上手な母としても祝日でも大丈夫と思っていたらしいのです。
がGWやお正月など大型の連休の時は戻ってくるので、家を空けることができない、と。
もちろん兄が悪いわけでも母が悪いわけでもありません。
それはわかってるんです。
強いて言えば配慮が足りなかった私が悪いんです。
でも。
前もって確認したのに。
兄のことも含めて日取りを決めたはずなのに。
大好きな松尾さんで、山吹の花が咲く頃に。
たったそれだけの希望も叶えられないんだ…と思うと涙があふれてきて。
もう神社も全部有料の会食会場も抑えたのに。
昔の私だったら、母にかみついていたかも知れません。
「もっと早く言ってよ!」と。

Filed under: 日記 — admin 11:25 AM  Comments (0)

ポジティブな考え方

援助交際をする女性は様々いますが、その中でも特に多いのが女子高生であるといわれています。やはり、援助交際というものを聞くと、自然と女子高生がセットで思い出されるほど、その二つの完全無料|有料出会い系サイト比較ナビMJの関係は強いものがあるのではないでしょうか。
だからこそ、女子高生は援助交際をはじめてしまうのではないかと思うのですが、未成年の援助交際ということで考えれば、中学生が援助交際をしているという事実もあるようなのです。
ですが、女子高生でも中学生でも、どちらも未成年ですから、その未成年と関係を持ってしまった場合、それは犯罪ということになります。
一昔前、SNS一覧というものが最大の盛り上がりを見せていたとき、当時はまだ携帯電話は完全に普及していたとはいえませんから、それによって援助交際のための出会いも満足にできなかったという背景があったかもしれません。
ですが、現在では誰でも携帯を持っているものですし、それは中学生にもいえることなのです。だからこそ、中学生も援助交際の対象として成り得るという状態になってしまっているのではないでしょうか。
中学生のうちから自分の身体でお金を稼ぐというようなことを覚えてしまうとどうなるのか、それは本人にしかわかりませんが、あまり犯罪であるというような後ろめたいことを考えているというよりも、お金を稼ぐことができた、というポジティブな考え方をしている中学生もいるようなのです。
そういった援助交際への意識の持ち方が、より援助交際に入っていきやすい状況をつくってしまっているのでしょう。

Filed under: 日記 — admin 7:05 PM  Comments (0)

様々な要望

「年下さん」と聞いて、多くの人は自分の年齢から数えて二歳から三歳ほど下の人と思われるでしょうが、ここでは「年齢」ではなく自分達が若い頃を過ごした「世代」を基準にして、そこから下の年齢層の人を指していると考えてください。
 具体的な例を挙げるなら、ライブチャット相手が自分の年齢より十歳、およそ一回り下で、会話の最中に何かと「世代の差」を感じる場合は「年下さん」(または簡潔に「年下」)と思っても大丈夫でしょう。
 この「年下さん」は言葉だけなら可愛らしいイメージがありますが、実際にメール等を通じて付き合う相手に選ぶと苦労する事が多いといわれています。
何故なら、相手は同じ世代なら知っている内容を知らない上に、自分が「目上」になるので、相手が失礼な態度をとっても「年上」として対応しなければならないからです。
 更に「年下さん」と呼ばれる女性の中には、相手に構ってほしがる人が多いので、頻繁にメールの送って直ぐに返信をしてくれないと機嫌を損ねたり、ちょっとした我侭で「交際」に発展した男性を振り回す傾向があるのが「年下さん」の特徴でもあります。
そのため、女性側に悪気があるかは定かではありませんが、自分を交際相手に選んでくれた男性に様々な要望してくる場合も多いのです。
 それらの要望の殆どが、互いにアドレスを交換した後のメールで提示される場合が多いです。
そんな要望の数々に上手く応えていく事が、「年下さん」と長く楽しく付き合うための秘訣ともいえます。
それでも、要望の中には個人では絶対に叶えられない事もあるので、全てに応えて満足させようとすると、自分が一方的に疲れるだけです。
 そのため、絶対に叶えられないと思ったり、個人的にやりたくないと思う様な要望があったら、無理に応える必要はありません。
自分の身の丈や体調などを考えて、叶えられそうな要望だけ応える様にしましょう。
SNSサイト上やメールで連絡を取って「交際」していても、相手が要求する全てに応える義務はありません。
なので、メールの返事も疲れている時は無理をせず、後で返信しましょう。
なぜ返信が遅れたのかは、きちんと説明すれば「交際」しているなら分かってくれる筈です。
 この様に「年下さん」と呼ばれる女性と付き合う際は、無理に自分のペースを崩してまで相手に合わせようとすると、逆に親しくなった相手との関係を壊してしまう可能性もあります。
そうなれば、親しくなった上に付き合える様になったのに、それでは今までの苦労が文字通り「水の泡」となってしまいます。
 そんな事にならない為にも、時には相手に厳しい態度を見せる必要があります。
いくら親しくても、そこに「礼儀」や「思いやり」が無ければ「付き合っている」とはいえない、それを忘れないでください。
 例えば、相手の送ってきたメールが筋の通っていない上に、内容が支離滅裂だった時ですが、それが何度も続く様なら素直に「おかしい」と指摘して正してあげる事が本当の「優しさ」です。
ですが、メールの指摘に限らず相手が嫌がるような、上から抑えつける様な言い方は絶対にしないでください。
 要望の件もそうですが、この「年下さん」と呼ばれる達の多くは精神的に幼い部分が強い所があります。
そのため、自分が「目上」だから正しいと思って一方的に意見を押し付けるないで、余裕を持って相手に「教えてあげる」という気持ちで話してあげると良いでしょう。
 そして、「年下さん」の要望の中に自分では応えられない事が多いと思った時は、相手が自分の出来る範囲を分かっていない事が原因の一つといわれているので、何度か要望を聞いた後に「自分が出来る範囲はここまで」と、ハッキリさせておくと良いでしょう 例えば、相手が一日に何度もメールを送ってくる時は「仕事の最中は手が離せないから、メールが来ても返信できないから」、または車の運転をする機会が日常的に多い人は「車の運転中は携帯電話に触れないから、返信が送れる時が多いと思う」など、自分の状況を相手に教えてあげてください。
 そうすれば、互いに都合の良いタイミングで楽しいメールのやり取りが出来る様になります。
それでも、過ごしてきた時間が違う「年下さん」とは何かと感覚的に違和感を覚えたり、慣れない事が多いので付き合う際は疲れる場合が多いのは避けられないでしょう。
 ですが、そんな苦労も慣れれば上手く付き合える筈です。
相手との付き合い方が分かれば、可愛くて若い女の子と付き合っていると周囲から羨望の眼差しを受けられる可能性も十分に考えられます。
それを手にする為には、まず相手と打ち解けようと思う気持ちと、苦労を乗り越える根性を持って親しくなっていきましょう。

Filed under: 日記 — admin 6:41 PM  Comments (0)